仕事のやる気が出ないで休む時にこそ宗教心を生活に取り戻す

仕事

仕事をやっていて、何もやる気が出ない時は誰にもある。それで休まざるを得ない時にどのように考えるべきか考えてみたのだ。意外にこの時は我々が成長する事の出来る時なのかも知れないのだ。

先ずは何もしない事を受け入れる

何もしないのが正解。何もやりたくないのだから、何も出来ないので仕方がないのだ。それを先ずは受け入れる事なのだ。これが出来なければ次には進めない。

何もやりたくない自分を受け入れるしかないのだ。でも、少しでも余裕があれば、「どうして?そうなったのか?」ぐらいは考えてみよう。成長する為に必要な事なのだ。

過去を思い出す

思い出せる時はよいのだが、いくら考えても思い出せない時もある。何時からこんなになってしまったのか?前向きにやるに満ちていた時もあったような気がするのだが、、、。やはり思い出せない。。。その時は仕方ない、、、。

でも、思い出したくもない過去はこういう時に限って思い出せたりするのだ。こんな状況になったのは、今回が初めてではないからだ。

過去に戻って悔い改め

冷静に自分を見つめてみると、存在しているのは現在の自分だけではないのだ。此処に過去の自分も同時に存在するしている。過去の自分はその時にどうしたのだろうか?何故にそれを選択したのか?反省はないのか?

歴史的な自己認識。。。繰り返されるのは歴史ばかりではない人生も繰り返す。。。どうしてか?

それは神様が自分自身を成長させる為。。。そして、私が新しいステージへ進んで行くのを期待されている。。。

出来なければ仕方ないが、もしも出来るなら頑張ってみるのだ。ステージを上げる時かもしれないからだ。反省してみる。悔い改め考えてみる。

今ここで真理とは何か★行くべく道は何処にあるのか★生命の道とは何か
世界の中心は何処か?それは当然のごとく自分と考える。そして今ここで、自分に出来る事は何か?と考えて、全力で頑張る事だと考える。しかしながら、それだと幾ら頑張ろうとしても自分の思う様に中々頑張れないのは当然であるのだ。何故なのか?世界...

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