世界の中心で愛を叫ぶ 天運到来の時

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私が現在居るところが正に自分にとって世界の中心である。そこから世界は始まり、そこで世界は終わるのだ。中心はそこ以外には存在しない。だから私にとっての愛もそこに存在している。愛というものは届かないものだ。届かないからこそ愛を表現せざるを得ないのかもしれないのだ。届かないからこそ叫びとならざるを得ないのかもしれない。それこそが自分という存在の偽らざる姿なのだ。

天運というものが存在する。大きな福がそこからは無限に吹き出す。それは歴史の中に存在していて接点を持つ事が出来た人はこの世で大成功する。そういうものをあなたは信じる事が出来ますか?

この世界に神が存在していて我々1人1人を限りなく愛していて導こうとされている。これはキリスト教の世界観である。では、どうして我々はその神を感じる事が出来ないで苦悩の人生を歩まねばならないのか?その原因と救済をイエス・キリストを通して説いているのだ。
天運が到来する所は世界の中心である。間違いなく世界の中心である。それは神があなたを愛するからなのだ。そして愛が神の愛がそこから叫ばれて誰もがその声を聞くようになる時まさに天運到来の時と知らねばならない。
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